こんにちは、嵩原です。今回は画像のロゴを簡単に3Dのオブジェクトにする方法を紹介します!まず、画像の解像度を高くし、切り取りたい部分を選択して作業パスを作成します。解像度が低いと範囲選択の際に上手く選択できなかったり、3dsMaxで読みこんだ際に形状がガタガタになってしまうことがあるので注意が必要です。次に作成したパス...
建築パース・3DCG | SHERPA TIMES - Part 9( 9 )
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どうも近藤です。今回は断面パースの時によく使うVRayClipperの別の使い方について書いていこうと思います。下の画像のようにテキストの形に凹ませたいと思います。記号でやってみました。もちろん普通の文字でもできます。まず普通にテキストで壁などに彫り込ませたいテキストを入力し押し出します。UVWマップもつけておきます。...
こんにちは。甲斐です! この度シェルパでは、新サービス「Realmotion」を開始いたしました! これまでの静止画に+αして、制作した3D空間内を自由に動いて見て回れるコンテンツです。まるで実際に内覧しているかのような体験ができますので、お施主様に対してもより強い印象を与えることが出来ます。webブラウザでの閲覧も可...
どうも皆さんガンギ・マリこと稲田です。建築デザインの仕事をしていて、自分の考えたデザインをプレゼンする際に距離感やスケール感など一枚絵では少し伝わりづらい部分の説明に困ってしまった経験ある方はいませんか?そんなあなたにシェルパグループの新プレゼンサービス「Realmotion」のご紹介をさせていただきます!まず「Rea...
Hello、チャリセです!皆さま、建築プレゼンテーションで、こんな課題を抱えていませんか? 「図面やパースだけでは、クライアントに空間の良さが伝わりにくい...」 「オンラインでのプレゼンが増えて、伝わりづらさを感じる」 「プレゼン資料の作成に時間とコストがかかりすぎる」 「クライアントとイメージの共有に時間がかかる」...
こんにちは、嵩原です!突然ですが、サイトでダウンロードした家具データを取り込んでみるとこのようにモデルがカクカクだった経験はありませんか?今回はデータをきれいな状態で取り込める方法を紹介します!まず読み込み→ファイルを選択で取り込むデータをクリックします。そして読み込みオプションで単位をミリメートルからメートルにします...
3つの体験方法 Realmotionはお客様の使用用途や使用する環境に合わせて3タイプご提案いたします。 1. アプリ版(高スペックPC 〇、ネット環境×) アプリ版は、高性能なPCが必要ですが、高品質で快適な動作を可能ですので、 よりスムーズにプレゼンを進めることができます 2. WEB版...
こんにちは!甲斐です。 今回は久々にtwinmotionを使ってプレゼンテーション用のコンテンツ制作を試してみました。ひとまず今回は取り込んで、調整後、コリジョン設定(衝突判定)を行いました。 datasmithのおかげで簡単にtwinmotionに持っていけるのは非常にありがたいです。パースを制作→そのデータを使って...
どうも近藤です。今回は新規サービスRealmotionにいてご紹介いたします。Realmotionとは、Epic Gamesが提供するtwinmotionを活用した新規サービスです。まずは下記動画をご覧ください。↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓ いかがでしたでしょうか。ここからはコンテンツを動作させる環境について...
どうも皆さんガンギ・マリこと稲田です。 今回は簡単に画像が生成できるAI「Artguru」でいろいろと画像を生成して見ました。 リンク https://www.artguru.ai/jp/ Artguruは毎日6クレジットもらうことができ、何枚も作成する必要さえなければ無料で利用することができます。 UIがわかりやすく...










