「メタバースって難しそう…」を解消!シェルパのメタバースビルダーが超便利

こんにちは!
シェルパの甲斐です。
この度、弊社は新サービス「メタバースビルダー」を正式にリリースしました!
ただ、いざ自社でメタバースやVRを導入しようとすると、
「専門知識が必要なのでは?」
「導入コストが高そう…」
「操作って難しそう」
と、不安を感じる方も多いと思います。
そこで今回ご紹介するのが、メタバース構築サービス「メタバースビルダー」です。
日々CGやVR制作を行っている私たちが、「これは現場で本当に役立つ」と考え、建築・住宅業界向けに特化して開発したサービスです。
プロの視点から見ても、“手軽さ”と“実用性”のバランスが非常によく、メタバース活用のハードルをぐっと下げてくれる存在になっています。
メタバースビルダーとは?
メタバースビルダーは、プログラミングの知識がなくても、Webブラウザ上で高品質なメタバース空間を作成・公開できるサービスです。
一般的なメタバースプラットフォームと違い、建築・住宅・不動産業務にフィットする形で最初から設計されているのが大きな特徴です。
通常、建物をメタバース化しようとすると、UnityやUnreal Engineといったゲームエンジンが必要になります。しかし、これらは習得に時間がかかり、設計業務と並行して学ぶにはかなりハードルが高いのが現実です。
その点、メタバースビルダーは直感的に操作でき、CADやBIMデータも扱いやすいよう最適化されています。
設計者はもちろん、営業担当でもスピーディーにバーチャル内覧空間を構築できます。
メタバースビルダー導入で得られる3つのメリット
1. “伝わる”プレゼンができる
図面や静止画パースでは伝わりにくい空間の広さ・高さ・距離感も、お客様がアバターとなって歩き回ることで直感的に理解できます。
ブラウザ上で動作するためアプリ不要。URLを送るだけで体験していただけます。
2. コスト削減&業務効率化
モデルハウスの建設や維持には大きなコストがかかりますが、メタバース上であればその負担を大幅に抑えられます。
一度作った空間はURLで共有するだけで済むため、一つのデータで多くのお客様を案内でき、営業効率もアップします。
3. 遠隔地でも“同じ空間で案内”が可能
オンライン商談が一般化した今、資料の画面共有だけでは差別化が難しくなっています。
メタバースビルダーなら、遠方のお客様ともアバター同士で同じ空間に入り、実際の物件にいるような感覚で案内できます。
「この天井高いですね」「この動線いいですね」など、臨場感のあるコミュニケーションが可能です。
メタバースビルダーは、「メタバースは難しそう」「導入のハードルが高いのでは?」という現場の声に応えるために、私たちシェルパが建築・住宅業界向けに開発したサービスです。
直感的な操作性と実務で活かせる機能性を両立しているため、これまでVRやメタバースの活用に踏み切れなかった企業様でも、無理なく取り組んでいただけます。
お客様への提案力アップ、営業効率化、遠隔地への案内強化など、幅広い場面で力を発揮するツールですので、「そろそろ新しい提案スタイルに挑戦したい」と感じている企業様に特におすすめです。
また、メタバースビルダーの使い心地を実際に触ってみたい方は、体験ラウンジをご用意しています。
ブラウザだけで気軽にお試しいただけますので、ぜひ下記よりアクセスしてみてください。
👉 メタバースビルダー 体験ラウンジ
https://mvbld.jp/index.html
導入の相談や質問などもお気軽にどうぞ。
私たちシェルパがしっかりサポートいたします。
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